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ナレッジを活用したユースケース

製品開発プロセスにおけるナレッジ共有活用による不具合再発防止

こちらのユースケースでは、製品開発プロセスにおける各フェーズ(開発初期、試作段階、量産段階、開発完了段階)において抽出される課題や対策、改善案などをノウハウとして部品形状に紐づけて登録する仕組みをご紹介するものです。
また、ナレッジ共有の利用シーンとしては関連部門との共創フェーズでも活用することができ、それぞれの知見や指摘事項をノウハウとして登録することもできます。
上記の各フェーズで蓄積されたノウハウは次期種開発の品質向上と不具合再発防止に有効活用できます。



製品開発プロセスにおけるナレッジ共有システム活用


適用フェーズ 新規製品開発時の初回DR~開発完了まで
期待効果 ノウハウ共有による設計効率化と品質向上
対象メンバー 開発担当チーム(設計者)および関連部門


ナレッジ共有プロセス



各フェーズの詳細説明はこちら

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